Archive for the ‘儲かるホームページ’ Category

買う人が多くなるということ

儲かるというのは利益が多くなるということで、
買う人が多くなるということです。
ネットでそのようなことができるのか?
というと答えは「YES」。
個人でも月額数百万円の利益を得ている方もいます。
本当の話です。
もっと手広くしたいという方は個人ではなく会社をおこしています。
任せられるスタッフを数名置いて、
あとは外注でサイト制作をしていっているのです。
現時点で何らかの商売をしているなら、
ホームページ制作会社に相談をしてみましょう。
彼らもネットビジネスのことは知っていますから。

キャッシュポイントは正しい位置にある?

キャッシュポイントが正しい位置にないと、
物が売れない可能性があります。
欲しいと思った時がタイミングなのですが、
購入ボタンを探さないとだめというのは制作の失敗です。
あろうことか決断してくれたページに購入ボタンがない。
実はそのようなサイトは実際にあるのです。
ユーザーは思った時に即行動できることで購入します。
わざわざ探さなければならないというのはユーザビリティにかけています。
もしアクセス数はあるのに売上は伸びないというのなら
キャッシュポイントがどこに置かれ、決断した時にすぐに押せる市にあるか
確かめてください。

ライバルサイトのチェックの頻度

ライバルには負けたくないものです。
そのためにライバルサイトをチェックする必要があるのですが、
頻度としてはどれくらいやったほうがいいと思いますか?
もし立ち上げた当初なら作るためにチェックをしてください。
参考になりますのでチェックするのです。
その後はSEO対策をしていきます。
その時にはチェックしないほうがいいでしょう。
左右されてしまう可能性があるからです。
SEO対策がある程度完了したら検索結果を調べましょう。
あなたよりも上にあるライバルサイトをチェックします。
頻度としては月1くらいでいいのではないでしょうか?
検索順位で落ちたという時にチェックすればいいのです。

他では提供されていない情報を掲載する

ネットビジネスにもつながることですが、
あなたが知りたい情報に対して誰もその情報を提供していないとわかったら
あなた自身がそれを創りあげてください。
あなたと同じような情報を探している人は絶対にいますので
そのような方のアクセスを集めてしまうのです。
ネットビジネスでは先発組と後発組という表現をすることが有り、
先発組になると稼げる可能性が高いと言われています。
それはなぜか。
最初に手を付けた人のところにアクセスする方が多いということです。
他には誰も手を付けていない段階で展開をしていくため
自ずとアクセスを集めることができるのです。
同業他社に勝つ場合、どこも提供していない情報を出すことで
アクセスを集めることができるのです。

最初から儲けられるか?

売れるサイトを作ってくれるホームページ制作会社でも、
ホームページを立ち上げた時から儲かるようにするのではありません。
まず最初に考えてほしいことは、
なぜネット参入をするのか、これまでリアルビジネスで儲かっていたか
ということです。
もしリアルビジネスで儲かっていなかったのだとしたら
何かしらの原因がありますし、それを解決しなければ
ネット参入をしても儲かる確率は低くなります。
原因を解決しながらネット参入をしていくことがベストです。
ネットではどのようなマーケティングを行ったほうがいいのか、
ホームページにはどのように集客するのか
トータルで相談し制作をしてくれる会社に依頼するようにしましょう。

ホームページ以外も活用してください

儲かるためにはホームページ以外も活用した方が無難です。
ホームページ制作会社でSEO対策も行なっている会社だと
そのへんもきちんと教えてくれます。
ホームページ以外で活用できるものとしては
ツイッターやフェイスブック、ブログなどです。
セールスレターやニュースレター、メールマガジンはSEO対策とはあまり関係がありません。
ただニュースレターやメールマガジンの場合は、
購読申し込みのみでまだ商品を買っていない方にも配信されるため
それなりに集客に役だっているものです。
セールスレターの場合はホームページと同じく、
アクセスが稼げなければクリックしてみてくれる人は少なくなります。

押し付けや脅迫めいたのはダメ

ホームページで商売をするなら、
人からされて嫌なことはやらないというのが基本です。
人からされて嫌なことにはどのようなことがあるでしょう?
最近はあまり聞きませんし、家の方にも来ませんが、
「押し売り」というのがあります。
あれはいけません。
早く帰って欲しいのにあれやこれや出してくる。
何を出されても要らないと言っているのに、
早く帰って欲しいのに帰らない。
ある押し売りの話です。
死産をされた女性が癒されるからと庭で植物の手入れをしてました。
そこに来た中年女性はコンドームを売る人です。
避妊はしてませんので要りません。
というと避妊の大切さを唱えてきます。
それでも要りませんと言っても帰りません。
腹がたったので「私はつい先日死産の経験をしました」
というと
それならきちんと避妊しましょうというのです。
いくらなんでも酷いと思いませんか?
ですのでホームページで儲けたいのなら
押し付けやありがたくもないお話はやらないことです。

軽いサイト

せっかくクリックしてもなかなか表示されないサイトというのはイライラするものです。
やっと開いたとしても、その中のリンクをクリックするとさらに開くのが時間がかかると想像するだけでクリックを躊躇してしまいます。
サイトの軽量化はもちろんですが、レンタルしているサーバーも軽快なところに変更してみるのも良いかもしれませんね。
格安で提供している業者は、海外に設置していて安いが遅いというものがあります。

解析ソフト

解析ソフトは何を使っていますか?
私のおすすめはGoogle Analyticsです。
これを使うと、ユーザーのアクセスしている地域がひと目で分かります。
どの地域の人がどういった検索キーワードで訪問しているのか一目瞭然です。
各種解析サービスはありますが、これほど秀逸なものはありません。

なんのためのサイトなのか

入った瞬間に見るのをやめたくなるようなサイトってないですか?
なんだか広告やリンク画像、メニューが煩雑に配置されているとそれだけで、ほしい情報に辿りつくまでに時間がかかってしまうと思うのです。
アクセスは増えても見てくれなくては全く意味がありません。
訪問者を増やすのが目的なのですが、読んでもらうのが目的だと再認識したほうが良いですね。